


「言葉より行動で! 依頼人のために道を見つけます!」
刑事グループ所属で全国各級検察庁で次長検事、公安部長検事、部長検事、検事で勤務した経歴を保有しており、法務部国家訴訟業務課長および昌原地方検察庁馬山支庁長を歴任しました。 在職当時は重要選挙事件や労働事件などを処理し、開業後も広域市副市長不正選挙運動事件、「N番方」不法映像物所持事件など社会的に重大な刑事事件を行いました。 また、重大災害処罰法実務研究会正会員として活動し、国内主要建設会社及び公企業等を対象に重大災害処罰法関連の対応及び現場諮問を行うなど、企業対象刑事リスク対応分野でも専門性を蓄積してきました。 「刑事手続の深い理解」と「公正な見方」をもとに、常に依頼人の立場で努力する弁護士です。