


「依頼人が直面するリスクに備え、長期的な機会を模索できるよう支援します」
SJKP LLPに所属する外国顧問弁護士(米国)のデビッド・リード(David Reed)は、製薬・医療機器会社で約20年間国際的に活動しており、契約・ライセンス交渉、企業・製品ラインの買収合併、規制・雇用問題の解決など、様々な企業法務分野で経験を積んできました。 2009年にシラキュースに戻って以来、デビッド外国弁護士(アメリカ)はReed CNY Business Law、P.C.を成長させ、営利・非営利企業、製造企業、販売企業など多様な顧客を対象にカスタマイズされた法律諮問を支援してきました。 また現在、シラキュース大学ロスクールで国際ビジネス取引兼任教授として在職中であり、セントラルニューヨーク起業家協会の直前会長を務めています。 デビッド・リード外国弁護士(米国)はマサチューセッツ、ニューヨーク、フロリダ州弁護士の資格を有し、企業法務を中心に国際取引、規制対応など様々な分野で法律サービスを提供しています。
※SJKP LLPは法務法人(有限)大輪の米国現地独立法人です。