


「慎独(愼獨)の姿勢で依頼人と共に歩みます」
レバノン平和維持団(東明部隊第30陣)での軍検事・法務将校の経歴を持つ国防軍事グループ所属のナム・ジャンヒョン弁護士は、軍の刑事・行政事件および国防・公共契約分野に専門性を有しています。 ナム・ジャンヒョン弁護士は、軍の中核部署および派兵部隊において捜査・訟務・契約・法制を統括し、軍組織および国防行政全般に対する深い理解を培ってきました。 上官侮辱・抗命など軍刑法違反事件や主要な軍の懲戒事件および懲戒取消訴訟、公務員の訴請事件などを成功裏に遂行し、軍の特殊性と法理を同時に踏まえた精緻な弁護戦略を提供しています。 また、第3軍本部管内における軍需品契約の不完全履行による損害賠償事件やUN平和維持軍関連の国際契約の検討、行政庁の未回収債権の取り立て、無断占有不動産の建物明渡請求など、難易度の高い民事・行政紛争を明快に解決してきました。