


「多様なグローバルの実務経験を基に、国境を越える法律問題の答えを見出します」
SJKP LAW FIRM LLPに所属し、米国ニューヨーク州弁護士資格を保有するキム・ジョンソン外国弁護士(米国)は、企業法務および移民分野を中心に、個人および企業の顧客にオーダーメイドの法律顧問サービスを提供しています。 キム・ジョンソン外国弁護士(米国)は、企業法務、移民、コンプライアンス、金融および国際法律案件全般にわたって多様な顧問経験を有しています。SJKP LAW FIRM LLPに加わる前は、ニューヨークのChang Law GroupおよびJia Law Groupに勤務し、就労・投資などのビジネス移民および家族移民業務を遂行するとともに、企業法務顧問、商事契約、法人設立など多角的な国際法律業務を担当しました。また、韓国および海外企業の米国市場進出の過程で必要となる規制遵守に関する実質的な法律顧問サービスを提供してきました。 これに加え、Deutsche Bank、UBS Securities、Standard Chartered Securities、China Everbright Bank、BNP Paribas Cardif Life Insurance、Magnachip Semiconductorなどのグローバル金融機関および企業で法務およびコンプライアンス担当者として活動しました。銀行・金融規制、コーポレートガバナンス、資金洗浄防止(AML)、内部統制、規制当局による検査への対応、国際取引など多方面にわたる実務経験を蓄積し、アジア開発銀行(ADB)で国際コンサルタントとして活動して国際的な感覚を磨きました。 シドニー大学(University of Sydney)で学士(B.A.)および法学士(LL.B.)を取得し、ロンドン大学(University of London)で銀行・金融法修士(LL.M.)の学位を取得したキム・ジョンソン外国弁護士(米国)は、確固たる学術的基盤と数多くの現場での実務経験を基に、依頼人の複雑なクロスボーダー法律案件に精緻なソリューションを提供しています。
※SJKP LLPは法務法人(有限)大輪の米国現地独立法人です。