2024-03-15

「新再生エネルギーなど事業成長のための法的諮問提供」
法務法人(有限)大輪がエスビーエレクトリック、三百太陽光と法律諮問のための業務協約を締結したと14日明らかにした。
エスビーエレクトリック本社で行われたMOU締結式には、大輪のキム・グクイル代表、チョウリ責任弁護士、エスビーエレクトリックのソ・ソクヨン代表、三百太陽光キム・デジュン代表、キム・ハクチョ本部長など関係者が参加した。
エスビーエレクトリックは電気工事、RPS事業(太陽光)コンサルティング、太陽光発電所構造物製造及び設置業を主要産業とする企業だ。
三百太陽光はエスビーエレクトリック子会社で、エスビーエレクトリックと同じ業種であり、再生可能エネルギー設備製造にも投資を行っている。
法務法人大輪は高品質の法律サービスの大衆化を宣言し、国内10代のローファームに急騰し、全国で最も多くの事務所を運営しているローファームだ。
今回の協約を通じて両機関は、△エネルギー事業と関連した法律検討、△契約書などの法律諮問、△共同事業のためにセミナー、教育などの推進について相互協力する予定だ。
エスビーエレクトリックのソ・ソクヨン代表は「太陽光など環境にやさしい事業の成長のために今回の条約を締結することになった」とし「法的紛争などの助けを借りて新再生可能エネルギー事業の多角化を成し遂げるだろう」と話した。
三百太陽光金大犬代表は「太陽光エネルギーは現在脚光を浴びる新再生エネルギー」とし「今回の条約が皆に役立つ機会になればいい」と付け加えた。
大輪キム・グクイル代表は「新事業開拓に役立つように法律的諮問を提供する」とし「現在、大輪内企業・法務グループを置いており、弁護士を含めて税務士、会計士など専門家が共同で協業している。専門家の助けが必要な部分に支援を惜しまない」と伝えた。
全分野 一目で見る
1/0
訪問相談予約受付
法律のお悩みがあれば、お近くの事務所で外国人が関わる訴訟専門弁護士にご相談ください